GRADUATION
おつかれさまでした。あなたのサイトが完成しました。
ここまでで、あなたは自分のパソコンにフォルダを作り、コードを書き、それを世界に公開しました。 これは「勉強した」ではなく「作った」経験です。手元に残ったファイルとURLが、その証拠です。
おつかれさまでした。
持ち帰るもの
- 公開URL付きの自己紹介サイトダークモードとメモ機能つきの、実際に人に見せられるページ。
- 保存してリロードする習慣書いて、保存して、確かめる。すべての開発の土台になるループ。
次にやるといいこと
- サイトのURLをSNSや友人に共有してみる。人に見られる前提で読み返すと、直したい所が自然に見つかります。
- 好きなものリストを増やす、色を変えるなど、教材に書かれていない改造をしてみる。壊れても元に戻せます。
- 次はこのコースです。「JavaScript × TypeScript 同時学習」(本物のAPIで動く旅ダッシュボードを作りながら、JSとTSを1章ずつ行き来する)