ミニ体験コース

Go — 配れる道具を一瞬で作る

リンクの生死をまとめて調べるCLIを作り、1個の実行ファイルに固めます。作ったものをそのまま人に渡せる、という Go の持ち味を体験します。

作るもの
リンクの生死をまとめて調べるCLI(1個の実行ファイル)
環境構築
重さ 1 / 3
前提
コース2の第0章相当(ターミナルの4コマンド)

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Go は、書いたものが1個の実行ファイルにまとまる言語です。このコースでは、リンクの生死をまとめて調べる道具を作り、そのまま人に渡せる形に仕上げるところまで進みます。

章の一覧

  1. 未完了第0章試食 — Goの口当たりインストールなしで、ブラウザの中でGoを3つだけ触ってみます。約15分次はここ
  2. 未完了第1章持ち帰り準備 — Goを入れる公式インストーラでGoを入れて、ターミナルから動くことを確かめます。約25分次はここ
  3. 未完了第2章最初の実行 — コンパイルするということgo mod init と go run を通して、コンパイル言語のリズムをつかみます。約25分次はここ
  4. 未完了第3章成果物 — リンクの生死を調べる道具URLの一覧を読んで、生きているかどうかをまとめて調べるCLIを作ります。約60分次はここ
  5. 未完了第4章自分のものにする — 速くして、配れる形にするgoroutineで並行化して速度差を体感し、単一の実行ファイルに固めます。約45分次はここ

詰まったときはお助けページへ。章ごとのファイル一式をダウンロードして、途中から再開できます。