GRADUATION

アセンブリを、読めるようになりました。

レジスタ・呼出規約・スタックフレーム・条件分岐とループ。x86-64アセンブリを、自分でコンパイルしたコードとgdb/objdumpの実物で読み解きました。rev(リバースエンジニアリング)の核になる読解力を手にしました。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. このコースで身につけた読み方は、CTFのrev(リバース)・pwn(バイナリ攻略)カテゴリでそのまま主力になります。
  2. sec-cのバッファオーバーフローを、今度はアセンブリのレベルで(戻り先アドレスがどこに積まれ、どう壊れるか)読み返すと、理解がもう一段深まります。

コース目次に戻る進捗データを書き出す