GRADUATION

コードを、動かさずに読めるようになりました。

利用者の入力が生まれる場所(source)から、危険な関数に届く場所(sink)まで、データの流れを目で追いかける——ホワイトボックス診断の基本動作を身につけました。これまで自分の手で攻撃してきた穴が、今度は「読むだけ」で見えるようになりました。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. このトラック(T5)で学んだ「見つける・直す・書く・読む」の視点は、あなた自身のコードを書くときにもレビューを受けるときにも、そのまま使えます。
  2. T6・T7に進めば、モバイルアプリやCTFの問題という、また違う形のコードを読む機会が待っています。

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