GRADUATION

変数が「メモリ上のバイト列」だと、体で分かるようになりました。

アドレス、ポインタ演算、文字列に境界がないこと、そしてバッファオーバーフローが実際に何を壊すのか。gdbでメモリの生バイトを覗きながら、pwn・rev・監査の最下層にある「メモリという1本の連続した空間」を見ました。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. 次は「コンピュータのしくみ — アセンブリで読む CPU とスタック」。ここで見たメモリの動きを、CPUが実行する命令のレベルまで一段深く読みます。
  2. このコースで使った gdb は、pwn・rev のCTFカテゴリでも主役になります。

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