GRADUATION

診断という仕事の、全体を歩けるようになりました。

スコープの確認から、偵察、発見、再現手順の固め方、影響評価、そして売り物になる報告書1本まで。ここまでのすべてのコースで身につけた個々の脆弱性の知識を、「診断業務」という一連の作業に組み立てました。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. このトラックの残り(sec-securecoding・sec-audit)は、この報告書を「書く側」ではなく「書かれる前に直す側」の視点を足していきます。
  2. 書いた報告書のテンプレは、以降どのコースの成果物にも使い回せます。実習のたびに1本書く癖をつけると、キャリアの実績になります。

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