GRADUATION

「直す側」の知識が、一つの物差しになりました。

攻撃各コースでその都度学んだ修正パターンを、データとコードの分離・信じるものの明示・状態と身元の保護・多層防御という4つの原則に体系化しました。これが、コード監査で「これはおかしい」と言うための物差しです。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. 次は「ソースコード診断入門」。この物差しを使って、実際にコードを読み、危険な箇所を見つける練習をします。
  2. このチェックリストは、あなた自身がコードを書くときにも、レビューを受けるときにも、そのまま使えます。

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