セキュリティ · CTF

実戦ワークフロー(triage→hints→writeup)

このコースは問題を出しません。triage・hints・writeupの3スキルを、実戦(AlpacaHackなどの外部CTF)に橋渡しします。

実習
コード実行なし
環境構築
重さ 0 / 3
前提
ctf-intro + カテゴリ1本
倫理
第0章の法と倫理ゲートへの同意が必須です。

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このコースは問題を出しません。ctf-introと各カテゴリコースで身につけた技術を、実戦でどう運用するか——偵察・ヒント活用・write-upという3つのワークフローを、外部の競技(AlpacaHackなど)に橋渡しします。

章の一覧

  1. 未完了第0章はじめに — このコースは、問題を出さないこのコースが練習問題を出さず、triage・hints・writeupという実戦のワークフローだけを扱うことを理解します。法と倫理ゲートに同意し、外部のCTFプラットフォームへ出る心構えを確認します。約4分次はここ
  2. 未完了第1章triage — 最初の10分で、何を解くか決める問題一覧を眺めてから着手する理由と、着目すべき手がかり(カテゴリ・ソルブ数・タイトル・配点)を理解します。時間を区切って見切りをつける習慣を身につけます。約8分次はここ
  3. 未完了第2章hints — 時間との交換に、負けはないヒントを使うことを「敗北」ではなく「時間と経験値の交換」として捉え直します。ヒントを使う判断基準と、write-upに頼るときの注意(ネタバレの範囲)を理解します。約7分次はここ
  4. 未完了第3章writeup — 解けた瞬間を、言葉に残すwrite-upの基本構成(概要・手順・使った道具・学び)を押さえ、テンプレートを使って自分で1本書いてみます。フラグそのものを公開しない作法と、公開時期のルール確認の重要性を理解します。約10分次はここ
  5. 未完了第4章まとめ — 実戦へtriage・hints・writeupの3スキルを畳み、T7トラック全体(ctf-introからここまで)を振り返ります。外部の常設CTFプラットフォーム(AlpacaHackなど)への参加を、最後の一歩として示します。約5分次はここ

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