GRADUATION

2つの流儀で、旗を取りました。

ソースコードに残された手がかりから隠しエンドポイントを見つける旗と、クライアントの申告を信じるパラメータでロールを昇格させる旗。ctf-introのIDORとは違う2つの流儀で、同じ「診断の目」が通用すると確かめました。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. 好きなカテゴリ(crypto・rev・pwn・forensics・misc)に進んでください。すべてctf-introの後に置かれています。
  2. mini-ctf-buildfixで、このarena-webを自分の手で直す番が来ます。見つけた2つの旗を、忘れずに覚えておいてください。

次の行き先

ほかの言語を試食する

同じ「道具を作る」でも、言語によって手ざわりはずいぶん違います。

試食コーナーの一覧を見る →

本コースでじっくり作る

10章かけて、公開URL付きの成果物を1つ仕上げるコースです。

コース目次に戻る進捗データを書き出す