ミニ体験コース
Git / GitHub — 作品に歴史と住所を与える
公開GitHubプロフィールを作り、自分のサイトを GitHub Pages で公開します。作ったものに履歴が残り、人に見せられる住所が付くところまでを体験します。
- 作るもの
- 公開GitHubプロフィールと、GitHub Pagesで公開した自分のサイト
- 環境構築
- 重さ 1.5 / 3
- 前提
- コース1修了相当
公開
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第3章で、あなたのサイトの公開URLが手に入ります。完走しなくても、そこまでで成果は残ります。
Git は、作ったものの変化を記録しておく道具です。GitHub はその置き場所であり、作品に住所を与える場所でもあります。
章の一覧
- 未完了第0章試食 — GitHubを歩いてまわるインストールなしで、GitHubに自分の住所を作って、他人の履歴を読んでみます。約15分
- 未完了第1章持ち帰り準備 — Gitを入れて、名前を教えるGitを入れて、記録に残す名前を設定し、GitHubに入れるようにします。約30分
- 未完了第2章最初の記録 — フォルダに歴史を持たせるinit → add → commit の一本道を通して、手元のフォルダに履歴を作ります。約30分
- 未完了第3章成果物 — GitHubに置いて、公開するGitHubにリポジトリを作って push し、GitHub Pages で公開URLを手に入れます。約60分
- 未完了第4章自分のものにする2周目を自分で回して、壊してから戻します。持ち帰りカードつき。約40分
詰まったときはお助けページへ。章ごとのファイル一式をダウンロードして、途中から再開できます。