GRADUATION

おつかれさまでした。試食おわりです。

Git で自分のフォルダに歴史を持たせて、GitHub Pages で公開しました。手元には「いつでも戻れる」フォルダが、インターネットにはあなたの住所が2つ残っています。短い時間でしたが、この道具の性格には触れられたはずです。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. 他のミニ体験コースを試してみる。作ったものに履歴を付ける習慣は、どの言語でもそのまま使えます。
  2. 本コースに戻る。「はじめての自分サイト」で公開できるサイトを作るか、「JavaScript × TypeScript」で型のある世界に進むか。
  3. もっとGitを続けるなら、Pro Git(日本語・無料)が決定版です。https://git-scm.com/book/ja/v2

次の行き先

ほかの言語を試食する

同じ「道具を作る」でも、言語によって手ざわりはずいぶん違います。

試食コーナーの一覧を見る →

本コースでじっくり作る

10章かけて、公開URL付きの成果物を1つ仕上げるコースです。

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