GRADUATION

おつかれさまでした。試食おわりです。

シェルの基本を通しで触って、ワンコマンドで動くバックアップ係を作りました。覚えたコマンドは15個ほどですが、つなげ方を覚えたので組み合わせは数え切れません。短い時間でしたが、この道具の性格には触れられたはずです。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. 他のミニ体験コースを試してみる。ターミナルが読めるようになったので、どのコースも一段楽になっているはずです。
  2. 作ったものに履歴を付けて公開したくなったら、ミニ体験コースの Git / GitHub がそのまま続きになります。
  3. もっとシェルを続けるなら、自分の設定を育てる(dotfiles)か、sort・uniq・cut を足したシェル芸が入口です。

次の行き先

ほかの言語を試食する

同じ「道具を作る」でも、言語によって手ざわりはずいぶん違います。

試食コーナーの一覧を見る →

本コースでじっくり作る

10章かけて、公開URL付きの成果物を1つ仕上げるコースです。

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