GRADUATION

おつかれさまでした。試食おわりです。

Rust で買い物メモを作って、配れる1個の実行ファイルに固めました。よく怒られた分だけ、通ったコードは安心して動きます。短い時間でしたが、この言語の性格には触れられたはずです。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. 他のミニ体験コースを試してみる。同じ「道具を作る」でも、言語によって手ざわりはずいぶん違います。
  2. 本コースに戻る。「JavaScript × TypeScript」で型のある世界を、もっと軽い足取りで見直すのもおすすめです。
  3. もっとRustを続けるなら、The Rust Programming Language(日本語版)が決定版です。https://doc.rust-jp.rs/book-ja/

次の行き先

ほかの言語を試食する

同じ「道具を作る」でも、言語によって手ざわりはずいぶん違います。

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本コースでじっくり作る

10章かけて、公開URL付きの成果物を1つ仕上げるコースです。

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