GRADUATION

競技の中でも、線を引けるようになりました。

CTF は「許された環境(c)」ですが、無法地帯ではありません。規約を読み、フェアプレーを守り、他人の表現を転載しない writeup を自分の言葉で書く。この作法で、あなたは競技を安全に・気持ちよく歩けるようになりました。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. 作法が整ったら、CTF トラック(T7)へ。secret-notes-ctf を入口に、Web・暗号・リバース・フォレンジックなどのカテゴリへ進めます。
  2. 同じ T0 の「自分だけの脆弱ターゲットを作る」と合わせると、解く側と作る側の両方から CTF を理解できます。

次の行き先

ほかの言語を試食する

同じ「道具を作る」でも、言語によって手ざわりはずいぶん違います。

試食コーナーの一覧を見る →

本コースでじっくり作る

10章かけて、公開URL付きの成果物を1つ仕上げるコースです。

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