GRADUATION

作る側の目を、手に入れました。

脆弱性クラスというアイデアと、あなたの自作実装を分けて記録し、たった一本の穴を持つターゲットを設計しました。作る側に回ると、解くときの勘が鋭くなります。そして、それを 127.0.0.1 に閉じておくことが、作り手の責任です。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. 作る側の視点を得たら、CTF トラック(T7)で「解く側」に戻ると、作問の意図が読めるようになります。
  2. 自作ターゲットは、以降の Web 診断コースの練習台にもなります。学びたい穴を一つずつ足していけます。

次の行き先

ほかの言語を試食する

同じ「道具を作る」でも、言語によって手ざわりはずいぶん違います。

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本コースでじっくり作る

10章かけて、公開URL付きの成果物を1つ仕上げるコースです。

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