GRADUATION

道具を、自分の足で・正しく入れられるようになりました。

このサイトはツールを同梱しません。だからこそ、公式の導線から自分で入れ、その配布物が本物かを確かめ、ライセンスを自分で読める——この自立が、診断者の基礎体力になります。

おつかれさまでした。

持ち帰るもの

次にやるといいこと

  1. 道具がそろったら、それを使う実習トラックへ。低レイヤー(T2)では gdb と Ghidra、ネットワークでは Wireshark が主役になります。
  2. 次の「CTF のルールと writeup の作法」で、競技という許された環境の歩き方を整えると、道具の出番がさらに増えます。

次の行き先

ほかの言語を試食する

同じ「道具を作る」でも、言語によって手ざわりはずいぶん違います。

試食コーナーの一覧を見る →

本コースでじっくり作る

10章かけて、公開URL付きの成果物を1つ仕上げるコースです。

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